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ちょっと考えた(ま、わからんのだけども)

2010/06/19(土) 11:51:04 [未分類] #

久々に真面目(?)な話( ´д`)ノシ



最近ちょっと考える機会が
あったんでなんとなく意味も無く
ネタにしてみようかなと思う
尚、オチ等考えてないので
ホントにつまらんと思いますので
読む際には覚悟して下さいw



いきなりアレですが
じいちゃんが死んだ時の事を



夜勤明けで眠っていると
寝て早々にJAV母に起こされてね
「じいさんが死んだと」とポツリ

ハッキリ言って歳の割には
足腰もシッカリしてたし
切っても突いても死なないような
イメージのあるじいちゃんでしたが
以前からアチコチ病気もしていて
正直『いつ逝くかわからんなぁ』
くらいのヒトだったんでね

ドコかで覚悟とでもいうか
心の準備みたいのはあったんだろね
実に簡潔にその事実を受け入れられました



俗に言う『死に際』なんてのは
唐突な事故なんかでも無い限りは
家族、またはそれに近しい人間には
大体把握出来てたりするモンで
↑でも言ったけど『覚悟』が
出来ている分気丈になれるのよね

勿論悲しくないのかといえば
そんな事はあるハズもなくて
いざ送棺する際には堪え切れず
なんて風になっていましたよ



要するに何が言いたいのかというと
『死ぬ』という絶対的な事象に対しても
人間『準備』がアレば表面的な感情(?)は
割とどうにでもなるんだよなって話



そんじゃ逆に『準備』も無く
死ぬという事象を突き付けられた場合
一体どんな風にすればイイのかな?と

例えば↑の例じゃないけども
交通事故に巻き込まれてしまったとかで
知った時には既に『死んでいる』場合

例えばイキナリ『余命○年です』とか
医者から宣告を受けたりした場合



知った時に既に死んでいる場合は
それこそ冥福を祈るくらいの事しか出来ないし
『余命○年~』なんて言われちゃった日には
その人の為に何をしてあげればイイのかわからんし

もしもだよ?後者の場合なんかに
「よし!最後だからパ~っと遊ぼうぜ!!」
なんて言えたりとか出来る訳ないしさ(爆w)
某『木更津キ○ッツアイ』ヨロシク
死ぬなら今を楽しんでなんてのは
本人が決めにゃ実行なんか出来ない事だしさ



仮にですが三十路手前で
頭の中身が中学生と変わらない
そんなJAVが重い病気で
あと1年であの世逝きだとして(爆w)

そんな事も知らんでいつも通り
下らない毎日をヘラヘラ送っている
JAVに対してアナタは一体
どんな事をしてあげるべきと思います?
どんな事をしてあげられます?





・・・・・





・・・・・





可愛い女の子紹介して下さい(爆w)
↑結局1つ小ネタを挟みたくなるヤツw





と、冗談はおいといて
例えば本人が全てを悟っていて
何かして欲しいという事があれば
出来うる限り尽力してあげる事は
可能だろうけどソレが無いのであれば
結局何をしてあげる事も出来ないんだよなぁ~



もしコレが自分との接点も
ロクに無いような感情の乗らない
そんな相手ならナンて事ないけど

もしコレが自分との接点が
多々あるような存在だった場合
本当に滅入ってしまうと思うんだよね



不思議とJAVの周辺(?)には
不健康なヤツが少なくなくてねw
↑特に女の子関係だったり
そんな事を考えさせられた事が
以前にも幾度かあったんだけれど

未だにこんな事態に自分が
遭遇した時にどうしたらいいのかは
まったくもって見当つかないよね



時々そんな事考えたりして
ちょっぴりおセンチになるJAVでしたw
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